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1回目

5月13日(土)雨

全員が緊張の面持ちの中、第二期「土曜塾」がスタートした。
一通りの自己紹介のあと、早速全員が自分の写真を並べていく。
年齢、性別、職業、出身地、写真を始めたきっかけも、使っているカメラも全てがバラバラの13作品。
思い返してみて、似ているものなど一つもなかったという印象である。
じっくりと時間をかけて互いの写真をみ合った後に一人づつの講評に入る。

講評を聞いていて、これはこの塾の一つの特徴だろうと思うことがある。
‘自由’という言葉にまず繋がったのだが、とにかくこちら側に託されることが多い。
多くの『教える』場では、「あれはダメ、これはいい、面白いもの、面白くないもの」
ある程度の制約があって、すでに区分けができている。
「これをああすればこうなる」公式みたいなものを提案されるのがよくあるパターンだと思うが、
ここでは「正誤はない。自分で決めるもの」
「やってはいけないことをしてみる」そういう言葉が出ていた。

ただ一方で、‘撮影者と見る側の感覚の違い’というのが
今回個々の講評で何度となく出た問である。
写真というのは「光学と化学だけで成り立っているもの」であり、
「撮る側の感情や意識は写らない」。
どんなに思いをこめても、細かなエピソードが聞こえるはずもない。
自分自身でも、写真になった後で初めて目を惹かれるもの拾えるものがある。
「見ているものを決めつけない」ことで、可能性は大きくなるというわけだ。

実際に作品をみながら撮影者の話を聞くわけだが、
言葉と写真と、そのどちらもが興味深くても、
二つはちっとも釣り合っていないと感じるものがあった。
これは個人的に面白い体験だったと思っている。


公式があった方が楽で、‘自由’というのは難しく、危ないところであると思う。
自分で考えることを止めたらそこで終わってしまう。
ただそれだからこそ、より深く突き詰められるのではないかと。
何かを形にしたいという欲が生まれるのではないだろうか。


最後に、レポート担当が個人的に心に残った尾仲氏の言葉を二つほど。
「おもしろいものを素直に撮ってしまうことの大切さ」
「誰も撮ってないものなど無いだろうと思いつつ、実はそんなものばかりだろう」

次回のそれぞれ新作が非常に楽しみであり、受講生の一人として心地よいプレッシャーを感じている。
author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

2回目


たった二回目でも、一面に並んだ写真と作者の顔は大体一致するものである。

形態や紙のサイズなど表面的な特徴で結びつくというのもあるが、
見ていくと、やはりそれぞれ写っているものや視線の向け方に特徴が見えてくる。好みやクセが感じられる。

そこで今回多く出たのは「決め付けないこと」
自分で自分を規制しない
技法にこだわり過ぎない
シバリはゆるいほうが面白い
トリミングに関しても、どこを切ったっていいんだ、という話が出た。
写真展を見ても、雑誌の特集にしても写真集でも
全体のトーンや雰囲気が統一されていて、テーマが感じられるというのが常で、どうしてもそういう完成品がお手本になりがちなのだと思った。
写真は「選択の芸術」とよく言うが、
撮る段階で狭めてしまっては後の楽しみは半減だ。

見る側にも「わからなさ」がほしい。
なんだろうなと頭をひねることは意外に面白い。
たのしむもの
くるしめるもの
ひねくれたもの
それはそれぞれの個性であり面白さである。

カメラを操作して、撮った写真を持ってワークショップに行く、
そういうものにとっては
規制を作っていくことはすごく簡単で、
(最初から多かれ少なかれ皆持っていたわけだし)
壊していくことのほうが考えすぎて進みにくくなることもありそうだが、
「行く道はきついほうが面白い」
きつくなければ面白くはなりっこないのだからしょうがない。

author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

3回目

7月8日

体調不良や諸事情により少し欠席者の多い回になったが、内容の濃い時間になった。

前回までは、全員の作品に共通して出る話というのが一つ二つあり、
その日のテーマのように自然となっていたのだが、
だんだんと各々の課題が分かれてきたような印象を持った。
その中で特に興味深かった話題をいくつかレポートしようと思う。

まずは‘焼き’、プリントに関してである。
第一回のレポートにも書いたように、「正しい」答えのないこの塾に集まる作品は、例えばモノクロだけでもまさに様々なトーンが揃う。
上手いプリントと面白い写真はイコールではない。

しかしその焼き方によって見る側の印象は確実に変わる。
一枚の写真もハイライトの出し方一つで全く別物になってしまう。
モノクロ写真が支持される理由はそこにあるという。
現像を自分の手でやる人も多いし、
プリントの段階で撮影者の手、演出が入れられることになる。
それが、モノクロ写真=芸術という観念を生んだということだ。
作品を作るうえで、やはり欲しくなるのは自分だけにあるクセ。
自身の個性を見たくてたまらなくなってしまう。

ただ前回とやや重複するが、狙いを意識させないこと、
そのためには、撮影の時点で自分がその狙い、クセを意識しないこと。
何も狙っていないから、ただ近所を歩いただけも色んなものが見える。
その土地らしさや匂い、出会いの感動までをころしてはつまらない。

今回はそうした、写真を撮る、やるにあたっての‘基礎’とでも言ったらいいか、基本的な言葉も目立って飛び出した。
まとめることを考えるよりもとにかく撮ること。
歩かなければ見えないものがある。
写真を撮り歩き続けている今は基礎体力をつけているに過ぎない。
写真の悩みは写真が解決してくれる。

どうしてもふと「悩み」にふけってしまう時はあるものだが、
傍目からその悩みを見てみれば恥じてしまうことが多い。
殆どが、何もしていないからこそ生まれてくる悩みなのである。

author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

4回目 

8月5日 晴天

第二回目のレポートの冒頭には一度見て「写真と作者の顔が大体一致する」と書いたのだが、
間わずか二回で、今回はその逆の印象をもった。
少し違って見える。

ただ撮るだけではなく、「撮って見せる」という意識が全体に少し強くなったような印象を受けた。

前回あたりから、カメラを替えたという話もちらほら耳にするし、
見せ方もいつもと違うものがいくつかある。
見せ方ももちろん決まってはいない。
印画紙に焼いていなければ写真じゃないなんてことはない。
失敗だったはずの紙選びや機材選びが、好評だったり、
小さな変化で周りの目がぐっと変わることもある。
失敗を楽しむことで、偶然を偶然でなくすことにもできる。
それを見つける目と見せる勇気があれば。

「写真を撮っている人の写真」
講評の中で印象に残った言葉なのだが、
実は写真を見ている場でよく聞いてはいる。
定義として言葉を挙げるのは難しいが、
影がキマっていたり、光が綺麗過ぎたり、とでも言えばいいか(もちろん例外はたくさんある)
[写真撮ってる人には面白いけど・・・]
作品としての写真を見たことのない人はどう感じるのかと
考え出してしまう写真ができることがあると思う。

もう何度か同じ類のことが出てきてはいるが、
撮れるようで撮れないもの、
無意識に写っていたような、
情緒なんて入りも出来なかった写真ができたとき
それには自分がない分、隙がたくさんあって、見るものは一歩奥へと入ってくれるのではないか。
[これは面白いんだ]と意識して出来たものには狙いは伝わっても、それ以上のものには成長しない。
ただがむしゃらでも、たくさんのものを見落としてしまいそうだが、
来るものを一度はじっと見れるような[空き]を持っていたいものだと思った。

author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

5回 合宿編

かねてより計画のあった合宿が実現した。
昨年の第一期土曜塾と同じく房総・岩井へと向かう。

9月17日(日)
東京駅集合。特急さざなみ号へ乗車。
窓が大きく東京湾が一望できる。

正午過ぎ、岩井駅に到着。
宿に荷物をあずけ、一息ついたところで各々撮影へと出かける。

「民宿のまち」と駅前に大きく書いてあったが、たしかに駅から海岸にかけての入り組んだ道々では、どこを曲がっても民宿の看板を見つけられるほどだ。
大きなホールや体育館を持っている宿がいくつかあり、吹奏楽の学生が多い。
どこを見渡しても深い緑と吹奏楽の音がついてくる、という感じだ。

風呂に入り、おいしい海の幸たっぷりの夕食をいただき、
今回の講評は希望者ということで二作品のみ。
作品数が少ないので全員でゆっくりと観れたと思う。
旅先というのもあってだろうか、いつもよりも意見が多く出されていた印象だ。
二作品ともモノクロだったため、モノクロの質感やプリントについて。
また、カメラを持ったときの一瞬の反応、意識のないないところでの反応のおもしろさなど。

じっくりと写真を観たあと、
その夜は長い。

真っ黒な海とその上の星は、うす雲がかかりながらも綺麗でした。


9月18日(月)
前日はなんとか一日持ちこたえたが、この日の朝は雨。
土砂降りになったりやんだり安定しない。

朝8時、食事。
二日酔いに苦しむ顔も多数あり。

現地解散のため、電車・高速バス・フェリーと帰りの交通手段はバラバラ。
10時前には解散。
その後快晴となった。

author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

6回

10月21日(土) くもり
合宿をはさんだので、全員の写真を囲んでというのは2ヶ月ぶりになる。

先月の合宿で撮影した写真がやはり多いが、同じものを写した写真は意外と少ない。

そう広くはないはずの町なのに、こんな場所が物があったのかと思うことが多々。
写真の中で、見覚えのある場所はもちろんあるが、他人と自分では目が違う。
同じ土地を歩いたたくさんの写真を前にして、
他人と自分とは同じように見えないのだと、写真と人の目とは別物なのだと改めて感じさせられる。

今回のように、例えば場所が決まっているなど、こういうしばりがあると、その中で最大限自由になろうという意識が働くのではないだろうか。
一人きりで気ままに歩いているはずの撮影よりも、バリエーション多く、色んなものに目が向いている、写っているものも多かった。
自分で設定した目的地があるだけで楽しいという意見もあった。
(因みにだが、このとき開催されている尾仲氏の写真展も大阪まで歩いて移動した道中の写真だった)


その不自由の中の自由で、少しずつ、これまでとは違う方向に向かうのかという兆しの見えるものがいくつか。
ある程度形の固くなってきたものからの脱皮作業。
全くの生まれ変わりではなく、内側で育ってきたものを押し出していく、外側を壊していく作業という方が合った言い方だろう。
どこに辿りつこうと構わないけれど、最初から目的地や結論が見えるのではつまらない。

どの方向にも同じようにやろうとしている他人が大抵いるが、自分はこれが好きだと過信することが大事。自分が気づいていないことを他人は探してはくれないからだ。
無意識の中からの発見→意識して表すこと、それの繰り返しだ。
説得力のある写真行為をいかにしていくか。
author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

7回

11月11日(土) 雨

秋の低気圧のせいにでもしたいような、全体的にややトーンの低い集まりだったかと思う。

何を撮ろうか、どう撮ろうか、という問は最初からあることだか、その迷いや考えが深くなるときも時折ある。

何か人と違うことをしたい、と大抵だれもが考えていると思うが、
「一般的なことから外れるときには確信でないといけない。逃れではだめ」
ということが今回は一番印象に残っている。
出来ないからやらないのと、
出来るけどやらないのとでは大違いだ。


プリントのトーンをそろえていくこと、撮りたくなるものを探していくこと、それぞれが継続しているが、
加えて、人に見せることというのを考えていく事になりそうだ。
author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

8回

12月9日 (土) 雨

それぞれの都合があってのことで仕方がないが、
欠席者が多かったのが残念だ。
内容が濃く、意見も活発に出た。


来春に、第二期土曜塾でのグループ展が予定された。
詳細はまだ決まっていないが、今回の講評もそれを少しずつ視野に入れたものになった。


写真は見てもらわなければ成立しない。
いかに人の目を引き留めるか。
紙の上を視点が流れてしまってはそれまでで、
何か目に心地よくないものや、
見る人にヒントになるような読み取らせるようなものが写り込んでいると面白い。
たとえば、特徴のある形の山や建物、看板などの文字を少し入り込ませること。
どこで撮ったか、分かる人には分かる。
分からない人にも探らせるきっかけになる。

ただあるものを撮り、写ったものを自分から突き放していくだけではなく、
興味をひいたり少し楽しませるためにスパイスを混ぜる。
写真が、創造して作るものではないからこそ出来るちょっとしたゲームのようなもの。

カレーを作るのにいつも同じ具と味ではつまらないから醤油やコーヒーでも入れてみようかと言うわけだ。

具体例とたとえ話で語られたその話が今回特に印象的だ。


グループ展の事が具体化していく上でもう一度見直さなければならないのは
自分はただ撮る人か
撮って見せていくことを考える人か
プライドを持って、目標を持って、
自分のやりたいことを明らかにしていく必要があると感じた。


author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

9回

一月十三日(土) 晴れ・くもり

五月に始まった土曜塾も、気が付けばすっかり終盤に差し掛かっている。

四月中旬に予定されている「土曜塾第二期グループ展」に向けて、
今回はその展示の会場になる早稲田ビジュアルアーツギャラリーの隣室を借りて行われた。

実際に壁を見て、必要なスペース、大きさ、枚数など話し合っていく。
といっても時間はまだ3カ月近くあるので、これから展示のコンセプトを決め撮影するもの、プリントの焼き直しにはいるもの、進行状況は様々だ。

それぞれ自分の作品に合わせてイメージを作ってきてはいるが、写真は大きさや見せ方によってイメージががらりと変わる。
自分以外の目を持った人と意見を交わしていくうちに、新しい方向が見えてくるのは面白い。


グループ展というのは、意外と貴重な機会ではないかと思う。
特にこの土曜塾は社会人率が高く、学生のようにみんなで一緒にという場所が少なくなった人たちばかりだから。
十数人分の写真作品が並んだとき、自分の写真は他人の目に一体どのように見えるのか、楽しみなことだ。
一つの会場を十人以上で分け合うのだから、個展を開くよりももちろんスペースが少ない。
その中で何ができるか、いかに面白いことができるか、失敗はしてもいい、グループ展ならではのことに果敢に挑戦して、いいグループ展を作りたい。
author : マツタニ
第二期土曜塾 | comments(0) | -

10回

2月10日(土)くもり

いよいよ、この日が来たかと言う感じか、だけどあまり実感はなかったような気がする。
まだまだグループ展もあるが、今回で第二期土曜塾は最終回だ。

最後にはやはり今までのまとめのようなことを書きたいと思ってはいたのだが、
どこから掴めばいいか予想以上に悩むことになってしまった為
同じ塾生の方々のお力を少し分けてもらおうと思い、一言ずつコメントを寄せてもらいました。
それぞれから多角的な感想やコメントをいただけたので、こちらをもって最終回のまとめに代えさせて頂こうと思います。


 土曜塾に参加する事ができて主旨からは、ずれていたかもしれませんが、個人的に創作活動を続けていく上で、とてもいい経験になったと思っています。尾仲さんや塾生の皆様、ありがとうございました。
大野桃代

 第二期は、旅したなぁ。尾仲さんの個展を追いかけて。昨年、夏過ぎよりRCからバライタにし、また一歩モノクロ地獄に入り込みました。今回のワークショップで印象に残っている言葉は、"カレーを作るのに同じ具と味ではつまらないから醤油や珈琲でも入れてみようか"です。皆さん分かりますか?グループ展の僕の写真がそうなっていたら"いい味"出てるのだけど。
山野宏

 約一年土曜塾に通って、尾仲さん皆さんに写真を見ていただいて
良かったと思います。
これまで「人に見せる」という事を意識していないで
写真を撮っていたんだな、と気づかせてもらいました。
最後のグループ展も高校の写真部以来なので、
とても楽しみです。
野村尚之

 土曜塾に参加して大いに刺激をうけました。(後半はほとんど休み、最終回も休みましたが・・・)
皆さんおだやかな方ばかりですが、それぞれの写真を見ると実は心のなかは熱いのだなあと感じました。
グループ展もおだやかで熱い感じでいきたいですね。
木下英人

 写真を相対的に見ること、他の考え方をすることの大切さを感じたかな。出会いの場をつくってくださった尾仲さんに感謝します。(もっとかわいい女の子が多かったらよかったのに)
菅野英人

 撮る、選ぶ、見せる行為を継続できたこと。すべてが自由でとりとめもない中、考え続けることが出来たこと。
写真を続ける上で、少しの自信になりました。
榊春樹

 正直なところ、5月からの10ヶ月で何が出来たか、実はあまり見えない。劇的に変わったことは見当たらないし、甘えばかりで終わってしまったような気がして、終わってしまったことでの焦りが大きい。何ができるかではなく何をするか、これから動いていかなければと思うところです。
松谷友美 

写真を撮って、みんなに見てもらうのはすごく面白い(楽しい)ことだなあ、と感じるようになった一年でした。前は「あ〜こんな写真じゃ恥ずかしい・・」なんて思っていたのですが、今は「下手でしょ^^V。恥知らずなのオレ!」といった思いでみなさんに写真を見ていただけるようになりました。
写真を作っているときも、「これ早くみんなに見てもらいたいなア」と思うようになりました。まだ方向のブレはあると思うのですが、おもしろく写真を続けていけそうな気がします。
塚間伸

ゼミ とうか 研究会 というふうに思っています。
お互いの作品をもちよってですね。みんな 尾仲さんのワーク
ショップの門をたたいて集まってきたのですから どういう形
であれ 写真表現をやっているわけですから おっと (他の
人の作品を見て)こういう写真っていいなあ なんで いいん
だろう とか ああ あの人の写真は いいなあとか くやし
いなあとか しばしの緊張感ありの 写真表現の ゼミ とい
うか 研究会だったのですね、と思っています。

いろいろなことに 気づかされた 気づいた などなど
1年間 楽しかったですね。
そして わたしの気づきは  まず 自分を横においてですね
 人の話をきちんと聞くことができない それに 気づいたの
は 後のほうでしたが なんとか 直していきたい ものです
。こんなわたしを 面倒みていただいただけでも 1年間 ほ
んとうに ありがとう です。

また 皆さんと どこかで できうるのなら 出会っていきた
い ものだ と思っています。
津田賢治

*自由参加と言うことでコメントを募りましたので全員ではありませんが、それぞれの視点からのコメント、大変興味深いものです。
ご協力ありがとうございました。




●第二期土曜塾グループ展のお知らせ●
約10ヶ月にわたる、写真塾での成果をぜひごらんになってください。

場所・ビジュアルアーツギャラリー東京(高田馬場)
http://www.tva.ac.jp/gallery/index.html

会期・2007年4月9日(月)〜14日(土)
   11:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
オープニングパーティーなど、追加でお知らせできる日程があるかもしれませんが、現時点での予定上記の通りです。
author : マツタニ

第二期土曜塾 | comments(0) | -